2008年06月13日
駐車場
脇岬、某おおいしクリニック前、ずらっと並んだオープンカー
もちろん一人一台で来ています。この不景気に大繁盛です。
年々この型の車の台数が増えている気がします。
悲観的じゃないです。野母から国見に行ったある人が言ってましたが
「いっそのこと老人の町にしてしまえば・・・」
なるほど、逆転の発想です。高齢者が住みよい町にすると
若い人の雇用も増えるってもんです。
ちょっと乱暴な考え方ですがそのためにも
長崎市役所の関係者様、野母崎病院(旧町立病院)の規模は縮小しないでください。
投稿者 miura : 2008年06月13日 15:35
コメント
同感です。私の住む島も高齢者の割合がどんどん増えています。最近、(規模は小さいのですが)やっと老健施設ができて進歩!?しました。島外に出勤していた人たちが(数人ですが)島内で働いています。主に介護に従事する女性です。まだ子どもが学生ということもあって島内で働けるってことは大きなメリットがあるようですね。
高齢者をターゲット・・・というか、高齢者が快適に暮らせる場所を作っていくってことは若い者にも住みやすい場所ってことになるんじゃないんですかね(^-^)これからの重要な発想だと思いますヨ。
投稿者 漁吉丸・ゆみ : 2008年06月15日 09:52
高齢者社会になっているのは野母崎だけではなく日本全体がそうですね、しかし若者が愛する郷土を出て行く理由としては、なにも職が無いという理由だけではなく田舎には保守的で不公平な現実が色濃く存在するからという理由もあるのではないでしょうか。これ以上言うと物議を醸すので何を言いたいかは想像にお任せします。
投稿者 山猿 : 2008年06月17日 23:01
医師不足が解消されるまで
市内の大学病院等から曜日限定でも、
野母崎に入るなどの措置を取ることは
難しいことなのでしょうか。
せっかく長崎市と合併したのに・・・。
投稿者 観音寺 : 2008年06月25日 01:38